山 行 記 録 2019
目 次 ( 山名をクリック ) | |||
46 12/13 |
香春・三ノ岳 | ![]() |
福岡県香春町。一ノ岳~三ノ岳からなる石灰岩の山。二ノ岳まで足を運ぶのが普通だが三ノ岳のみの周回登山。 |
45 11/30 |
白野江の山 | ![]() |
北九州市立の植物公園。標高111mの斜面を2周回。目的は紅葉。やや最盛期を過ぎていたが目に染みる鮮やかさ。 |
44 11/23 |
平尾台 | ![]() |
4月から11月まで毎月野草観察の計画を年初に建てていた。その最終登山。目的はセンブリやウメバチソウなど。 |
43 11/16 |
鱒淵ダム周回 | ![]() |
福智山麓、北九州市最大の水がめをダム堰堤から反時計回りに絶頂期を迎えた紅葉を愛でながら周回する。 |
42 11/08 |
足立山 | ![]() |
干支・亥年に因んだ妙見宮~足立山~葛原八幡宮へと縦走。下りの妙見古道は久しぶり、急勾配の連続だった。 |
41 11/04 |
苅田アルプス | ![]() |
福岡県苅田町。苅田町最標高・高城山を主峰とする4座を往復。初めて歩いたのだが変化があり飽きない山並み。 |
40 11/01 |
猪群山 | ![]() |
豊後高田市。今年の亥年に因んだ山なので年初から登りたいと思っていた。山頂付近に神域のストーンサークル。 |
39 10/22 |
湧蓋山 | ![]() |
玖珠町と小国町にまたがる日本3百名山、九州百名山。はげの湯から登る。山頂からは九重の山並みが見渡せる。 |
38 10/17 |
羽金山 | ![]() |
山頂は200mのアンテナがある「はがね山標準電波送信所」 白糸の滝から車道を登り山道を下る。正午から小雨。 |
37 10/14 |
足立山 | ![]() |
体育の日、天気も良く予定を変更。登る人が殆どいない旧道登山口から登り、砲台山経由通常登山口に下る。 |
36 10/08 |
偽水晶山、等覚寺 | ![]() |
等覚寺のソバの花が最盛期を迎えたとの情報を受け偽水晶山を経由して行く。等覚寺は日本農村景観百選。 |
35 09/30 |
秋花の平尾台 | ![]() |
4月から10月まで毎月野草観察を決めていた。9月は最終日。珍しい花は撮れなかったが、まずまずの成果。 |
34 09/18 |
矢筈山~風師山 | ![]() |
JR鹿児島線小森江駅~矢筈山~風師山~門司港駅へと縦走。天気よく、関門海峡がくっきりと映える。 |
33 09/08 |
大根地山 | ![]() |
山頂は筑紫野市だが山頂付近にある大根地神社は飯塚市。竜岩自然の家から時計回りに周回する。 |
32 08/25 |
宝満山 | ![]() |
山頂は太宰府市と筑紫野市の境界だが、難所ヶ滝がある宇美町昭和の森から登る。巨岩の山頂に竈門神社上宮。 |
31 08/18 |
剣立山 | ![]() |
小倉南区横代地区。地元有志が山道や標識を整備、パンフレットも作製。笠岩(画像)は、この山のシンボル。 |
30 08/11 |
平尾台 | ![]() |
本日は山の日。大急ぎで用件を済ませ平尾台へ。目的のサギソウは撮れなかったが、ノヒメユリなどに一応の成果。 |
29 08/04 |
屏山、古処山 | ![]() |
嘉麻市と朝倉市にまたがる。遊山の杜スタート、ゴール。ニシキキンカメムシ、オオキツネノカミソリが主目的だったが。 |
28 07/28 |
尺岳 | ![]() |
小倉南区、八幡西区、直方市にまたがる山容。梅雨明け最初の日曜日、汗ダクダクの登山。山頂出合は2名のみ。 |
27 07/12 |
平尾台 | ![]() |
多くの野草が咲くカルスト台地。キキョウは当然、としてヒオウギが咲き始めていた。花を愛でるゆったり登山。 |
26 07/07 |
犬ヶ岳 | ![]() |
九州百名山、日本三百名山。稜線はかつての修験道、自生シャクナゲは国の天然記念物。茶臼岳にも登る。 |
25 06/23 |
足立山 | ![]() |
九州百名山、山名は和気清麻呂に由来する。いつものコースを短縮、安部山公園駅~砲台山~足立山を往復。 |
24 06/17 |
高塔山、石峰山 | ![]() |
若松区。高塔山の山頂一帯は植樹された7万1300株のアジサイが最盛期だった。石峰山は若松半島最標高。 |
23 06/12 |
平尾台 | ![]() |
ノハナショウブの咲き具合を確かめる登山。その殆どが予想通り硬い蕾だったが、偶然にも見つけられほっとした。 |
22 05/31 |
合頭山、猟師山 | ![]() |
くじゅう国立公園、九重連山の最西端。一泊登山の2日目、ミヤマキリシマが目的。猟師山の群落は見事に開花。 |
21 05/30 |
九重、扇ヶ鼻 | ![]() |
くじゅう国立公園、九重連山の最西端。ミヤマキリシマの季節だが、山頂付近の開花はまだまだ。しかし・・・ |
20 05/26 |
英彦山 | ![]() |
福岡県添田町。豊前坊から北岳中岳へ登りスキー場へ下る。本日はの山開きの日、中岳山頂には大勢の人。 |
19 05/21 |
平尾台大平山 | ![]() |
小倉南区。花を観察しながら独り歩きのゆったり登山。だが春花と夏花の端境期。景色は遠くまで鮮明に見えた。 |
18 05/12 |
馬見山 | ![]() |
山頂が嘉麻市と朝倉市の境界。2016年、日本山岳遺産認定。本日は山開きの日、山頂では神事などの行事。 |
17 05/08 |
秋吉台龍護峰 | ![]() |
山口県美祢市。秋吉台は日本三大カルスト、特別天然記念物。最標高を登る。登山と言うよりはトレッキング。 |
16 05/05 |
英彦山 | ![]() |
添田町別所駐車場をスタート、北西尾根から中岳へ、下りは表参道。シャクナゲ、ミツバツツジなど見ごろだった。 |
15 04/28 |
福智山 | ![]() |
山頂は小倉南区と直方市の境界。鱒淵ダムから九州自然歩道を登り、大回りして豊前越、七重の滝へと下る。 |
14 04/21 |
平尾台 | ![]() |
小倉南区、「平尾台トレイルランニング」と月日を合わせたファミリー登山。小さなピーク3座と大平山を歩く。 |
13 04/14 |
四王司山、勝山 | ![]() |
下関市。勝山地区公園をスタート、四王司山~勝山へと周回。ミツバツツジは見ごろ、サクラは落花しきりだった。 |
12 04/07 |
火の山 | ![]() |
下関市。和布刈からトンネル人道を通る。桜花と見るチューリップ園、山頂の砲台跡。登山と言うよりは観光かも。 |
11 03/31 |
岩石山 | ![]() |
福岡県添田町。山頂付近は巨岩多く、山頂は中世の山城。登山目的の一つは麓の添田公園にて花見昼食。 |
10 03/24 |
古処山 | ![]() |
九州百名山。ツゲの原始林は特別天然記念物。2016年、日本山岳遺産に登録。九州北部豪雨の爪痕。 |
09 03/17 |
足立山など | ![]() |
小文字山~足立山~砲台山を縦走。いつもの逆コース、違った風情。女子高校生や独り登山の女性と出会う。 |
08 03/09 |
ラクダ山~塔ヶ峰 | ![]() |
平尾台の周囲には二つの「とうがみね」がある。塔ヶ峯と塔ヶ峰だ。未踏の塔ヶ峰をラクダ山から登り、折り返す。 |
07 02/24 |
足立山~戸上山 | ![]() |
企救自然歩道の一部を縦走。砲台山、足立山、戸上山へ。天気が良く関門海峡や小倉、門司の市街地を展望。 |
06 02/17 |
鬼ヶ城、狩音山 | ![]() |
下関市。鬼ヶ城名は鬼伝説に由来する。山頂展望はパノラマだが、今回は・・・。狩音山頂は樹木に遮られている。 |
05 02/12 |
金剛山 | ![]() |
八幡西区と直方市にまたがる。福岡市方面から金剛トンネルを入る際、そびえる山にいつも気になっていた。 |
04 01/27 |
白野江 | ![]() |
門司区、植物公園。標高111mの山頂まで3度周回し観光でなく登山とする。今回の目玉は冬ボタン。 |
03 01/17 |
松山 | ![]() |
登山とウォーキング。福岡県苅田町の松山は中世の山城跡。、ウォーキング中に見た山や空港がクッキリ。 |
02 01/14 |
尺岳 | ![]() |
山頂は八幡西区と直方市の境界。八幡東区田代から登る。山頂は福智山、皿倉山、金剛山が見渡せる。。 |
01 01/04 |
足立山 | ![]() |
小倉南北区、亥年初登山。山名は和気清麻呂に由来する。復路は狛犬ならぬ狛猪の妙見神社経由。 |