山 行 記 録 2019

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08/18
剣立山  小倉南区横代地区。地元有志が山道や標識を整備、パンフレットも作製。笠岩(画像)は、この山のシンボル。
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08/11
平尾台  本日は山の日。大急ぎで用件を済ませ平尾台へ。目的のサギソウは撮れなかったが、ノヒメユリなどに一応の成果。
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08/04
屏山、古処山  嘉麻市と朝倉市にまたがる。遊山の杜スタート、ゴール。ニシキキンカメムシ、オオキツネノカミソリが主目的だったが。
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07/28
尺岳  小倉南区、八幡西区、直方市にまたがる山容。梅雨明け最初の日曜日、汗ダクダクの登山。山頂出合は2名のみ。
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07/12
平尾台  多くの野草が咲くカルスト台地。キキョウは当然、としてヒオウギが咲き始めていた。花を愛でるゆったり登山。
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07/07
犬ヶ岳  九州百名山、日本三百名山。稜線はかつての修験道、自生シャクナゲは国の天然記念物。茶臼岳にも登る。
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06/23
足立山  九州百名山、山名は和気清麻呂に由来する。いつものコースを短縮、安部山公園駅~砲台山~足立山を往復。
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06/17
高塔山、石峰山  若松区。高塔山の山頂一帯は植樹された7万1300株のアジサイが最盛期だった。石峰山は若松半島最標高。
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06/12
平尾台  ノハナショウブの咲き具合を確かめる登山。その殆どが予想通り硬い蕾だったが、偶然にも見つけられほっとした。
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05/31
合頭山、猟師山  くじゅう国立公園、九重連山の最西端。一泊登山の2日目、ミヤマキリシマが目的。猟師山の群落は見事に開花。
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05/30
九重、扇ヶ鼻  くじゅう国立公園、九重連山の最西端。ミヤマキリシマの季節だが、山頂付近の開花はまだまだ。しかし・・・
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05/26
英彦山  福岡県添田町。豊前坊から北岳中岳へ登りスキー場へ下る。本日はの山開きの日、中岳山頂には大勢の人。
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05/21
平尾台大平山  小倉南区。花を観察しながら独り歩きのゆったり登山。だが春花と夏花の端境期。景色は遠くまで鮮明に見えた。
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05/12
馬見山  山頂が嘉麻市と朝倉市の境界。2016年、日本山岳遺産認定。本日は山開きの日、山頂では神事などの行事。
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05/08
秋吉台龍護峰  山口県美祢市。秋吉台は日本三大カルスト、特別天然記念物。最標高を登る。登山と言うよりはトレッキング。
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05/05
英彦山  添田町別所駐車場をスタート、北西尾根から中岳へ、下りは表参道。シャクナゲ、ミツバツツジなど見ごろだった。
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04/28
福智山  山頂は小倉南区と直方市の境界。鱒淵ダムから九州自然歩道を登り、大回りして豊前越、七重の滝へと下る。
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04/21
平尾台  小倉南区、「平尾台トレイルランニング」と月日を合わせたファミリー登山。小さなピーク3座と大平山を歩く。
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04/14
四王司山、勝山  下関市。勝山地区公園をスタート、四王司山~勝山へと周回。ミツバツツジは見ごろ、サクラは落花しきりだった。
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04/07
火の山  下関市。和布刈からトンネル人道を通る。桜花と見るチューリップ園、山頂の砲台跡。登山と言うよりは観光かも。
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03/31
岩石山  福岡県添田町。山頂付近は巨岩多く、山頂は中世の山城。登山目的の一つは麓の添田公園にて花見昼食。
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03/24
古処山  九州百名山。ツゲの原始林は特別天然記念物。2016年、日本山岳遺産に登録。九州北部豪雨の爪痕。
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03/17
足立山など  小文字山~足立山~砲台山を縦走。いつもの逆コース、違った風情。女子高校生や独り登山の女性と出会う。
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03/09
ラクダ山~塔ヶ峰  平尾台の周囲には二つの「とうがみね」がある。塔ヶ峯と塔ヶ峰だ。未踏の塔ヶ峰をラクダ山から登り、折り返す。
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02/24
足立山~戸上山  企救自然歩道の一部を縦走。砲台山、足立山、戸上山へ。天気が良く関門海峡や小倉、門司の市街地を展望。
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02/17
鬼ヶ城、狩音山  下関市。鬼ヶ城名は鬼伝説に由来する。山頂展望はパノラマだが、今回は・・・。狩音山頂は樹木に遮られている。
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02/12
金剛山  八幡西区と直方市にまたがる。福岡市方面から金剛トンネルを入る際、そびえる山にいつも気になっていた。
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01/27
白野江  門司区、植物公園。標高111mの山頂まで3度周回し観光でなく登山とする。今回の目玉は冬ボタン。
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01/17
松山  登山とウォーキング。福岡県苅田町の松山は中世の山城跡。、ウォーキング中に見た山や空港がクッキリ。
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01/14
尺岳  山頂は八幡西区と直方市の境界。八幡東区田代から登る。山頂は福智山、皿倉山、金剛山が見渡せる。。
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01/04
足立山  小倉南北区、亥年初登山。山名は和気清麻呂に由来する。復路は狛犬ならぬ狛猪の妙見神社経由。