山 行 記 録 2021

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07/19
平尾台
  登山仲間だった友のホームページに添付されたキキョウに誘発された登山。コオニユリやスズサイコなども観察。
20
07/06
足立山ほか
  九州百名山リストの最初に記された山で一等三角点。残念ながら樹木が西側を覗いて山頂展望を遮っている。
19
06/17
平尾台   夏花観賞登山。湿原に咲くノハナショウブが最大の目的。前日のTVで知り急遽訪れた。他の花も十数種、見ごろ。
18
06/07
英彦山   地元の福岡県の山では英彦山以外に見たことがないオオヤマレンゲとヒコサんヒメシャラが主目的。復路は鬼杉経由。
17
05/30
九重・指山   ミヤマキリシマが目的。開花状況判断は星生斜面のピンク、まだ早いと思われ比較的早く咲く指山を選択した。
16
05/22
九重猟師山ほか  猟師山と合頭山を登る。最大の目的は猟師山頂群生地に咲くミヤマキリシマ。満開ではなかったが期待通り。
15
05/11
平尾台大平山  カルスト台地平尾台は野草の多さで知られている。登山の主目的はキンランの観察。見頃な3花を見つける。
14
05/04
長野の山  北九州市。岩海(写真)と長野城址が見どころ。初めてのコースなので標識頼り。だが、見落としコースを誤る。
13
04/18
平尾台5座  毎年行われているトレイルランニングレースの応援とオキナグサの観察も主目的。天気は良いが風強く寒さかった。
12
04/15
白野江  門司区、白野江植物公園。標高111mと低山のため2周回する。遅咲き桜が満開。ハンカチノキもその体を表す。
11
04/06
鷹取山  直方市と福智町の境界。山頂は山城跡。山頂のスイセンは見ごろ。中腹の虎尾桜は若葉繁れる。白糸の滝に下る。
10
03/23
剣立山  小倉南区横代。標高は低いが見どころ多し。目的は笠岩と大山桜だったが桜は蕾。帰途農事センターに立ち寄る。
9
03/19
鬼ヶ城、狩音山  鬼伝説の鬼ヶ城は山頂そのものの良さと下界の俯瞰。期待していたが春靄。狩音山へは予定外の立ち寄り。
8
03/14
文殊山  国東半島。登山口は「三人寄れば文殊の知恵」発祥の文殊仙寺。登りは露岩多き尾根、下りは緩い傾斜の樹林帯。
7
02/20
尺岳~雲取山  欅谷口から登る。尺岳のみでは物足りず雲取山まで足を延ばす。尺岳の山名は日本武尊の伝説に由来する。
6
02/11
皿倉、帆柱、花尾  皿倉ケーブル駐車場を出発し3座を縦走。皿倉山頂では多くの人に出会ったが、多くはケーブルカー利用者。
5
02/07
戸上山  門司区。寺内登山口から登り桃山登山口に下る。足立山からの縦走が理想的だが戸上山のみに留めた。。
4
01/31
風頭、三角山  門司区風師山系を歩く。小森江から登り門司港に下った。三角山は初登山。晴天に恵まれ関門の景観にうっとり。
3
01/21
貫山、岩山  平尾台茶ヶ床園地から登る。数ヶ所ある登山口の内、一等労力を要しないコース。枯草ばかりだが、これも風情。
2
01/14
英彦山四王寺滝  銅の鳥居から登り四王寺の滝を往復。氷瀑は急な気温上昇のため融解しきりだったが、さほど酷くはなかった。
1
01/05
足立山  '21 初登山。4番カーブ登山口から登り旧道を下る。小生は少年時代この山を背にして育った母なる山である。